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inoyutanのブログ

日記と病み記を書くところ。サブタイは記事を書いてた時に聞いていた曲の歌詞。

ほんの少しでいい、認めて下さい。

youtu.be

 

阿部真央さんの「最後の私」という曲。

 

なんか自分の実体験と歌詞がちょっと似てて

なんとも苦い気分です。

 

「 あの日の私は貴方にどう映ったの? 」とか

「 貴方にとって私は不出来でも
  貴方に出会えて私は変われたの
  貴方と共にあった私の時間を
  ほんの少しでいい、認めて下さい 」とか

 

通話した時どう思ってくれてたのか。

ホントに俺と通話したいと思っていたのか、

それとも嫌々通話していたのか。

 

本人に聞いたことないから分かりませんが。

 

もう連絡手段を自分から断ってからずいぶん経ちますが、

今でも声は鮮明に思い出せます。

 

正直どうしようもないです。

 

今好きな人とも

全然通話しないですし、

連絡先は知っていても

基本メッセージのやりとりになりますし。

 

やっぱりお話したいって思います。

喋りたいって思います。

 

俺は時間があるなら何時間でも通話したいんですけど、

向こうは手っ取り早く終わらせたいと思うだろうし。

 

睡眠時間削るのも惜しみません。

 

電話したい。

でも迷惑はかけられない

この繰り返しで。

 

溜まる一方で。

「いつでも電話していいよ」って言われるのは実はちょっとキライ。

 

ある程度時間帯とかを指定してもらえたらこっちも誘いやすいんですけど

いつでもって俺24時間365日通話したいと思ってるんで